nuroモバイルが分割払いを拡充、020番号のデータ専用SIMも提供開始

ソニーネットワークコミュニケーションズは、10月3日から「nuroモバイル」の分割払いを拡充します。ソニーネットワークコミュニケーションズの「nuroモバイル」が、初回支払月を最大6カ月後に設定できる「スキップ払い」を導入しました。分割クレジットに3~20回を追加し、新たにユニバーサルサービスの負担金なしで利用できる020番号帯のデータ専用SIMを提供開始しています。これより分割クレジットに24回に加え3回、6回、10回、12回、15回、18回、20回を追加し、初回支払月を最大6カ月後に設定できる「スキップ払い」を導入。分割クレジットはジャックスと提携し、口座引き落としで提供します。また、10月下旬からデータ専用SIMで020番号帯での発行を開始しました。電気通信番号規則などの一部を改正する省令などに制定に基づき創設された「M2M等専用番号(020)」に対応し、ユニバーサルサービス料不要で利用できます。

17. 12月 2017 by admin
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「ZenFone 4 Pro」、1GbpsクラスのLTEとWi-Fiに対応

10月に発売されるASUS製のAndroidスマートフォン「ZenFone 4 Pro」では、クアルコム製チップセット「Snapdragon 835」を採用しています。そして、ギガビットクラスのLTE通信と、IEEE802.11adによるマルチギガビットWi-Fiがサポートされているのです。クアルコムによれば、「ZenFone 4 Pro」は1Gbps級のLTE通信、すなわちギガビットLTEと、IEEE802.11adによるマルチギガビットWi-Fiの両方に対応する世界初の商用スマートフォンだということです。Snapdragon 835には、LTE対応のモデル「X16」が搭載されていて、1Gbps通信をサポートします。IEEE802.11adでは、ミリ波通信(今回は60GHz帯)を利用してLTEを補完する形でギガビット通信を可能にしています。これによって、4K動画を数秒でダウンロードするなど、大容量ファイルを快適に扱えるということです。なおギガビットLTE、IEEE802.11adともに日本で発売される「ZenFone 4 Pro」には適用されません。

10. 12月 2017 by admin
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“ゆうちょ銀行がATM検索アプリ、観光案内所やフリーWiFi表示も “

ゆうちょ銀行は、iOS/Android向けの「ゆうちょ銀行ATM検索アプリ」の提供を開始しました。「ゆうちょ銀行ATM検索アプリ」は、全国2万7000カ所以上に設置されている「ゆうちょATM」の情報を検索・表示するアプリです。ATMの操作案内や旅先で役立つ機能も備えているのです。日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語の5言語対応ということです。現在地周辺のATM表示のほか、住所やランドマークの名前、駅ナンバーなどで検索して周辺のATMを表示できます。ゆうちょATM・郵便局などの営業時間も表示することもできます。旅先で役立つ機能として、周辺の観光案内所やフリーWiFiスポットの情報も収録し、突然の雨に備えられるよう、マップ上には雨雲レーダーを表示可能です。ルート表示は、車、公共交通機関、徒歩、自転車の4種類に対応。スマートフォンのカメラ画面上に矢印を表示して案内する「ARモード」も搭載しています。

15. 11月 2017 by admin
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10月26日から発売

サムスンからGalaxy Note8発売の発表がありましたね。まずはauから今月26日に、その後ドコモでも発売になると言われています。

Galaxy Noteはみなさんもご存じのようにバッテリー発火事故によって日本では新機種が出ても発売されていませんでした。それがやっと今月下旬に発売に。Noteファンの方は待ち遠しかったのではないでしょうか^^

Noteと言えばSペンですが、このペンのタッチ反応速度が向上。書き心地が良くなったほか、「防水機能や動画からのGIFアニメ作成、ルーペ表示、小窓表示、翻訳機能などにも利用できるのが特徴。」とのことです。

また、Galaxyはフレームレスとも言われるように極限までフレームをそぎ落としたデザインが有名ですが、このNote8にもそれが活かされているそうです。

ほかにもデュアルレンズカメラが進化したことで遠い場所からでも美しい写真が撮影できたり、撮影中でもフォーカスを自在に調整できるといった機能など、サムスンが誇る高技術がいくつも搭載されているそうですよ^^

12. 11月 2017 by admin
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ドコモオンラインショップ、iPhone 7がMNPで1万5552円~

NTTドコモは、ドコモオンラインショップで販売する一部のスマートフォンについて、端末購入サポートの対象機種の拡充や、月々サポートの増額による実質価格の値下げを実施しました。「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」は、MNPで購入する場合について、「端末購入サポート」の対象機種になったのです。たとえば「iPhone 7」32GBモデル(8万2296円、税込)の場合、端末購入サポートによる端末代金の割引額は6万6744円で、割引後の端末価格が1万5552円となっています。「iPhone 7 Plus」256GBモデル(11万9880円)の場合なら、端末購入サポートによる端末代金の割引額は7万7112円です。端末購入サポートは、1年間の継続利用や対象プランへの加入が必要です。「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」はまた、Xiの機種変更による購入についても、通信料を割り引く「月々サポート」が増額され、端末の“実質価格”が値下がりした形ですね。

08. 11月 2017 by admin
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スマホでカラオケを楽しめるマイクが登場 エレコムから

本製品には周りの余計な音を拾いにくい「単一指向性マイクユニット」を採用し、マイク本体で音量やエコーの調整も可能です。ステレオミニプラグに対応したイヤフォン/ヘッドフォン端子を装備できるので、1人での練習にも最適。付属のケーブルを使ってUSBポートから充電も行えるとのことです。「カシレボ!JOYSOUND」「カラオケJOYSOUND+」などのアプリを使えば、採点やSNSへ投稿も可能で、ステレオミニジャック搭載のスマートフォンとの接続用ケーブル、アンプ内蔵スピーカーとの接続用ケーブルも付属します。ケーブル長は各1mとなっています。スタンダードタイプ「KMC-EP01UBK」の価格は8870円(税別、以下同)です。カーステレオにワイヤレスで接続できるFMトランスミッター機能を搭載し、送信周波数は4つのチャンネルから選択できます。「KMC-EP02FBK」の価格は1万650円で、ステレオスピーカーを内蔵したモデル「KMC-SP01UBK」の価格は1万2430円となっています。

01. 11月 2017 by admin
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こんな想定も大事!

スマホを持つことで家や事務所などの施錠、そして解錠ができることでもニュースになったスマートロック。最初に聞いた時にはセキュリティ的に問題は無いの?と思ったものですが、アメリカではすでに多くの利用者がいるみたいですね。

ところが、セキュリティ的な問題ではなくてアップデートによる不具合が起き、一部の利用者が操作をできなくなってしまったんだそうです。ということは・・自分の家に入ることができない、ということ。スマートロックを提供している会社では、「オンラインでスマートロックを元に戻せるように尽力している」とのことですが、スマートロックの本体を取り外して、元の鍵の利用をするしかない、と。

スマホを利用して決済ができたり鍵の管理、電化製品や自動車との連携などが進んでいますが、もし、これらとの連携がうまくいかなくなった場合の想定も必要だと感じましたね。アナログでも利用できるような手段を1つか2つは持っておくべきかと。

19. 9月 2017 by admin
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auがまた新しいプランを

auから新しく発表されたプランがあるそうです。それは下取りプラン。どうも、車の残価設定ローンと似たようなもので、2年で分割していたスマホ代を4年で分割にするんだそうです。そうすることで、毎月の支払は2年に比べて半分になり、2年後には新しいスマホに買い替えることができると。ただし、下取りに出すことが前提なので、スマホは手元には当然ならが残りません^^

私は・・ガラケー時代のものから、もっと言うとパソコンも全て家に残しているので、下取りに出す・・というのに抵抗があるんですよね^^それぞれの機種に愛着がある、というのが一番ですが、残された情報がどこかで開かれ見られてしまうのではないか、という不安もあります。

ちゃんとした業者が情報、記録の削除はしっかりと行ってくれるとは言いますが、それでも心配なんですよね~^^

また、今回の下取りプランではかえって高くついてしまうケースもあるそうなので、注意も必要ですね。

14. 9月 2017 by admin
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今回の「TORQUE G03」は音もすごい

通話音声を聴くレシーバーは、フロントパネル自体が振動して発音するスマートソニックレシーバーを採用しています。フロント下部の開口部にはマイクも内蔵しているのですが、着信音などを鳴らすフロントデュアルスピーカーも内蔵していて、背面にスピーカーを搭載するのに比べ、前方に音を響かせやすくなっているのです。このフロントデュアルスピーカーは、TORQUE X01でも採用されていますが、ユーザーからのニーズも高かったポイントだということです。スピーカー部は海水に浸けたときなどにゴミが貯まったり、内側パーツに塩が析出したりすることもあるので、フロントパーツを外して清掃できるようになっています。ここは細い六角レンチで外せるネジになっており、パッケージには試供品として六角レンチも同梱されます。上部のイヤホンコネクター、下部のUSB Type-Cコネクターはともにカバー付きですが、このカバーは海水の侵入を防ぐもので、コネクター自体は防水仕様になっています。背面のカバーも同様で、カバーの内側にさらに電池カバーが付いています(内部にバッテリーとカードスロットがある)。海水などが侵入し汚れがたまったときは、各コネクターカバー、背面カバーを開けた状態で真水に沈め、汚れを落とせるようになっています。

29. 8月 2017 by admin
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「Xperia XZ Premium SO-04J」の劇的に改善された発熱、良好なバッテリー持ち、そしてスムーズな動作

本機の前身となる4KスマホのXperia Z5 Premiumは、のビジネスにも対応したモデルです。野心的な製品だったものの、価格.comのユーザーレビューのスコアは4.05(2017年6月20日時点)と、さほど高くはありません。そのレビューの内容をよく見ると、発熱の激しさとバッテリー持ちの悪さが、必ずと言っていいほどネガティブ評価の理由にあげられているのです。Xperia XZ Premiumでは、この点がどれだけ進歩したのか気になるところです。本機のCPUはオクタコアの「Snapdragon 835 MSM8998(2.45GHz×4+1.9GHz×4)」で、Xperia Z5 Premiumが採用していた「Snapdragon 810 MSM8994(2GHz×4+1.5GHz×4)」と比べると、かなり省電力になっているのですが、はたして発熱も抑えられているのでしょうか。Xperia XZ Premiumの最高温度は41.7℃で、カメラのARエフェクトを30分ほど使ったときのものです。また、メインカメラの超高速動画撮影を断続的に30分ほど行ったときも、40℃を超えるCPU温度を記録しました。しかし、こうした負荷の大きい処理を行わなければ、おおむね35℃以下で推移しました。表面に現れる熱も抑えられていますし、ボディの一部が極端に熱くなることもありません。いっぽう、以前価格.comマガジンで計測したXperia Z5 Premiumの発熱データでは、最高温度が44.7℃と飛びぬけて高いうえに、使用中の温度域が全体的に高いのです。こうしたデータからも、Xperia XZ Premiumは、発熱がXperia Z5 Premiumと比べて大幅に改善されていることがわかります。

24. 8月 2017 by admin
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