マルチキャリアSIMフリースマホ「arrows M02」レビュー
国内マルチキャリア対応端末として人気の「arrows M02」は、SIMフリースマホでは珍しく、おサイフケータイとVoLTEに対応しています。今回はこの機種についてレビューします。富士通から発売中のSIMフリースマホ「arrows M02」は、SIMフリースマホのなかでは珍しく、おサイフケータイとVoLTEに対応した端末です。「arrows M02」のベースはドコモ向けに提供されている「arrows Fit F-01H」のSIMフリー版となります。前モデルの「arrows M01」と比較すると、今回からドコモ回線に加えて、au回線の周波数に対応しているのです。そのため、国内マルチキャリア対応端末として人気が高く、MVNO各社からSIMカードとセットで販売します。家電量販店やMVNO各社から販売されており、主なMVNOにおける一括払い価格はそれぞれ以下のとおりとなっています(2月16日時点)。マットな肌触りのボディは軽量で持ちやすいデザイン。重さ149gで5インチスマホにおいては軽量の部類にはいります。ボディはマットな肌触りで持ちやすく、重さも149gなので5インチスマホにおいては軽量の部類に入るといえます。コーナー部分は角ばりすぎていなく、大きく丸みを帯びた感じもなく、シンプルで持ちやすいデザインです。ディスプレイには有機ELを使っているため発色がよく、明るい場所でも暗い場所でも鮮明に表示可能。視認性が非常に高いディスプレイです。
中高生の勉強をサポートするホームアプリ、KDDI研究所が開発
中高生の勉強をサポートするホームアプリ、KDDI研究所が開発。心理的アプローチでスマートフォンの適切な利用をうながします。KDDI研究所は4日、中高生のスマートフォンの長時間利用問題を改善させ、勉強を支援するホームアプリ「勉強うながしホーム」を開発した。機能を限定したAndroid 4.2以上対応のアプリを、6日から期間限定で公開するとしています。「勉強うながしホーム」は、アメリカの経済学者Thalerと法律学者Sunsteinが提唱する“Nudge”の設計思想をもとに、過度なスマートフォンの長時間利用の抑制と、勉強に役立つアプリなどの適切な利用をうながすホームアプリです。Webやアプリのフィルタリングといった従来の手法とは異なって、心理学的なアプローチで中高生自らがスマートフォンを適切に利用するよううながす点を特徴としているのです。「通常モード」と「勉強モード」の2つのモードを備えていて、「通常モード」では適切なススマートフォン利用への気づきを与え、過度な利用を自ら控えるようにうながします。一方「勉強モード」では、勉強に集中できるよう、勉強に役立つアプリのみを登録しておくことが可能となっています。2つのモードはボタンタップで切り替えられるほか、あらかじめ設定した時刻になると「勉強モード」に移ったり、「勉強モード」で一定時間経過すると「通常モード」に自動遷移する仕組みも用意しているとのことです。
スマホ比較して、ストリーミングか
スマホ音楽をみなさんはどのような方法で楽しんでいるのでしょうか。スマホ 比較をいろいろとして、無料音楽をダウンロードと言う人たちも結構多いようです。しかし、その音楽は、違法かもしれません。
まあ、いいやでなく、しっかりルールを守ってとスマートフォンを使用する必要があるのではないでしょうか。
比較して一方では、音楽ストリーミングサービスと言うもがあります。全然こっちの方が安心して音楽を楽しむことが出来ます。
音楽ストリーミングサービスと言えば、現在、AWA、LINE MUSIC、Apple Musicなどいろいろあります。このようなストリーミングサービスはネット上のデータにアクセスし、音楽を再生するという方法であり、ダウンロードする時間もありませんし、スマートフォン容量も圧迫するという問題を心配する必要はありません。
いろいろな方法で音楽を聞くことが出来ますが、現在は、やっぱりスマホ音楽!という人たちがどんどん増えているようですね。
ドコモじゃなくても!スマホじゃなくても!使える「dTV」とは?
「d」と付いていると、ドコモでしか使えないのではないのかと思いますよね。
でも他でも使えるコンテンツもあるんです。
それがdTVです。
月額500円(税抜)で映画やドラマ、アニメ、音楽などが全部見放題というコンテンツです。
スマホだけではなく、パソコンやテレビでも見ることができます。
さらにアマゾンのテレビ用メディアプレーヤー「Fire TV」と「Fire TV Stick」にも3月17日から対応することになりました。
ただし、入会や退会、決済などには対応していないので、この端末単体での利用は難しそうです。
dTV自体は5台までのデバイスを登録できますのでスマホやパソコンなどと組み合わせて使う方が良さそうです。
最近はかなり低価格でいろいろな映画やドラマを楽しめるようになりました。
もちろん値段や使いやすさも注目ですが、自分が見たいものがあるかどうか、画質や音質など実は登録してみてから予想したのとは違ったということもあるかもしれません。
何かを選ぶときは一つだけの情報を調べるのではなく幾つか比べてみることが必要です。
もちろんdTVはとてもいいコンテンツではありますが、必ずしもあなたのニーズにあっているとはかぎりません。
最終的に選ぶときはきちんと自分自身で確認をしましょうね。
スマホ比較 新しい格安
スマホ比較しましょう。まだまだ特に女性のみなさんは、格安スマホが何かということを正しく理解出来てないようです。そんな状態で安いからいいということでスマホを購入してしまっていいものでしょうか。
1万円台のSIMフリースマホ、このようなものを購入していいものでしょうか。
1万2800円という低価格が魅力のPriori3 LTEです。こんな価格でスマートフォンが購入出来、全然ストレスなく使用出来れば世界は平和です。交換出来るバッテリーというのも実際にとても有難いのではないでしょうか。
UPQ Phone A01Xも2015年12月に登場した新しいスマートフォンです。こっちもバッテリーを交換可能です。
FLEAZ POPも魅力的なスマートフォンと聞きましたが。やっぱりバッテリーは、交換することが出来ますし。
性能を測るベンチマークアプリのAnTuTu Benchmarkでは、Priori3のスコアが2万3517点、FLEAZ POPが2万5389点、A01Xは3万2905点…ということです。
スマホ CPUで性能を見る
スマホ性能はどうかということを意識するときには、CPU・コア・クロック周波数というものを見たりする訳ですが、なんのことだかしっかり理解出来てるでしょうか。一緒に勉強しましょう。
スマホCPUは、セントラルプロセッシングユニットの略、既にパソコンでも頻繁に登場して来る名前ですが。スマートフォンって、いわばパソコンを持っているようなものなのです。スマートフォンにとっても、まさに頭脳部分と言えば、CPUにあたります。
しかし、スマートフォンCPUと言うものの、SnapDragon、Tegra、Aシリーズチップ、Exynosと言ったものがあり、私達は何をして良しとすれば判らないと言うのが現実です。
AシリーズチップはAppleのiphoneです。他のCPUは、Androidスマートフォンです。 インテルもスマホのCPUとして使用されるようになって来ました。
appleの場合、新しいスマートフォンが登場して来ても、Apple A6、Apple A7、Apple A8と数字が変わるだけなので非常に判りやすいですが。
意外に知らないAndroid – スマートフォンが熱くなったときの対処法
「最近、なんだか本体が熱くなるんですけど夏場は大丈夫かな? 」というスマートフォンユーザーも多いだろう。GPSを起動してマップアプリを利用しているときやワンセグやYouTubeなど動画を視聴しているとき、長電話の後など自身のスマートフォンがカイロの様に熱くなることがあります。まず「端末が熱くなったら冷ます」これが基本です。自身のスマートフォンが熱くなったら、ケースやカバーから外し自然冷却させましょう。電源を落として、バッテリーを外して冷やすのも良いでしょう。ですが、急激な冷却は精密機器であるスマートフォンに悪影響をあたえかねないので、端末が防水だからと冷水にかけたり、冷気にさらしたりするのは避けましょう。防塵防水スマホはヘッドホン端子や充電端子の蓋を開けて冷まします。端子部分をキャップでフタをするタイプの防塵・防水スマートフォンを使っている場合は、フタを開けてしまおう。こうすることで内部の熱を逃がすことができるのです。発熱する原因を探して対策しましょう。理由はわからないが発熱してしまう、という場合は原因をつきとめておきましょう。GPSがオンになっていないか、ライブ壁紙などのアニメーション処理が負担をかけていないかなどですね。
スマホ メモリ こんなモチベーションが欠けている
スマホってみなさんもちょっと知識をもって接していかなければならないものらしいです。
スマホメモリについて意識したことってあるでしょうか。もしないと言うなら、あなたはユーザーとして結構最悪なのかもしれません。
スマホのメリットとして、「マルチタスク」があります。これは同時に複数の機能を起動し、高速に切り替えして利用する方法なのです。しかし、同時に複数のアプリを使用することは、スマートフォンにとって決してメリットではありません。意識せずにアプリの多重起動が起こっている場合があるということを私達は想定しなければなりません。
しかし、この場合話しは簡単で、頻繁にチェックをしましょうということであり、意識せずにアプリの多重起動が起こっているアプリがあれば、終了させてください。
まずは過去に利用したアプリの一覧を表示してください。こんなモチベーションがあなたに欠けていたのではないでしょうか。
スマホカメラで料理を撮影するポイント
「スマホだから、料理の写真はおいしそうに撮れなくても仕方がない…」と諦めてはいませんか?スマホでも、以下のポイントを意識するとグッと魅力的な料理写真が撮れるのです。まずは「光」を味方につける方法です。太陽の光は、料理写真をおいしそうに見せてくれる最も大切な調味料です。ポイントは、「料理の斜め後ろから光が当たるようにする」ことです。完璧な逆光ではなく、「やや逆光」がちょうどいい角度となります。窓際に料理を置いて室内から撮影したり、窓がなければ照明の当たり方を工夫するだけで、思わず食べたくなるような料理写真が撮れるのです。料理をおいしそうに撮影するには、スマホカメラのズーム機能の「望遠(被写体が近く・大きく写る)」をうまく使いましょう。被写体がもっとも大きく写る状態から2/3程度ゆるめた望遠に設定してみてください。ズーム機能を使わないと写す範囲が広すぎて、使いすぎると画質が粗くなるので、これくらいの「少し望遠」状態がいちばんおいしそうに料理を写してくれるのです。ちょっとした配慮の積み重ねが写真の良し悪しを左右します。難しくないことばかりですかr、ぜひ意識して撮影してみてください。最初は少し面倒かもしれませんが、続けていくうちに自然にひと手間をかけることができるようになります。
ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなります。NTTドコモが、一部の「spモードメール」ユーザー向けの手続き変更について案内しています。spモードメールは、現行の「ドコモメール」以前から導入されている「spモード」契約者向けのメールサービスで、現在も利用できます。ただし2月10日以降に「電話番号の変更」「長期間利用しないときの電話番号保管・解除」「契約名義の変更や引き継ぎ」の手続きをする場合、そのままではspモードメールは利用できなくなるのです。ドコモメールの利用者増に伴って、spモードメールを新規で利用開始する場合、データをドコモメールのサーバに保存するよう変更したためです。従来通りspモードメールの利用を続けている人は、特に設定をする必要はありません。冒頭の3つのいずれかに該当するspモードメール利用者は、ドコモメールへアップデートをするか、spモードメール利用再開の手続きをする必要があるのです。後者の「利用再開の手続き」は、spモードメールに対応していない機種を利用している人や、spモードに新規で申し込んでspモードメールアプリを使う人などが行うものです。