スマホでカラオケを楽しめるマイクが登場 エレコムから
本製品には周りの余計な音を拾いにくい「単一指向性マイクユニット」を採用し、マイク本体で音量やエコーの調整も可能です。ステレオミニプラグに対応したイヤフォン/ヘッドフォン端子を装備できるので、1人での練習にも最適。付属のケーブルを使ってUSBポートから充電も行えるとのことです。「カシレボ!JOYSOUND」「カラオケJOYSOUND+」などのアプリを使えば、採点やSNSへ投稿も可能で、ステレオミニジャック搭載のスマートフォンとの接続用ケーブル、アンプ内蔵スピーカーとの接続用ケーブルも付属します。ケーブル長は各1mとなっています。スタンダードタイプ「KMC-EP01UBK」の価格は8870円(税別、以下同)です。カーステレオにワイヤレスで接続できるFMトランスミッター機能を搭載し、送信周波数は4つのチャンネルから選択できます。「KMC-EP02FBK」の価格は1万650円で、ステレオスピーカーを内蔵したモデル「KMC-SP01UBK」の価格は1万2430円となっています。
こんな想定も大事!
スマホを持つことで家や事務所などの施錠、そして解錠ができることでもニュースになったスマートロック。最初に聞いた時にはセキュリティ的に問題は無いの?と思ったものですが、アメリカではすでに多くの利用者がいるみたいですね。
ところが、セキュリティ的な問題ではなくてアップデートによる不具合が起き、一部の利用者が操作をできなくなってしまったんだそうです。ということは・・自分の家に入ることができない、ということ。スマートロックを提供している会社では、「オンラインでスマートロックを元に戻せるように尽力している」とのことですが、スマートロックの本体を取り外して、元の鍵の利用をするしかない、と。
スマホを利用して決済ができたり鍵の管理、電化製品や自動車との連携などが進んでいますが、もし、これらとの連携がうまくいかなくなった場合の想定も必要だと感じましたね。アナログでも利用できるような手段を1つか2つは持っておくべきかと。
auがまた新しいプランを
auから新しく発表されたプランがあるそうです。それは下取りプラン。どうも、車の残価設定ローンと似たようなもので、2年で分割していたスマホ代を4年で分割にするんだそうです。そうすることで、毎月の支払は2年に比べて半分になり、2年後には新しいスマホに買い替えることができると。ただし、下取りに出すことが前提なので、スマホは手元には当然ならが残りません^^
私は・・ガラケー時代のものから、もっと言うとパソコンも全て家に残しているので、下取りに出す・・というのに抵抗があるんですよね^^それぞれの機種に愛着がある、というのが一番ですが、残された情報がどこかで開かれ見られてしまうのではないか、という不安もあります。
ちゃんとした業者が情報、記録の削除はしっかりと行ってくれるとは言いますが、それでも心配なんですよね~^^
また、今回の下取りプランではかえって高くついてしまうケースもあるそうなので、注意も必要ですね。
今回の「TORQUE G03」は音もすごい
通話音声を聴くレシーバーは、フロントパネル自体が振動して発音するスマートソニックレシーバーを採用しています。フロント下部の開口部にはマイクも内蔵しているのですが、着信音などを鳴らすフロントデュアルスピーカーも内蔵していて、背面にスピーカーを搭載するのに比べ、前方に音を響かせやすくなっているのです。このフロントデュアルスピーカーは、TORQUE X01でも採用されていますが、ユーザーからのニーズも高かったポイントだということです。スピーカー部は海水に浸けたときなどにゴミが貯まったり、内側パーツに塩が析出したりすることもあるので、フロントパーツを外して清掃できるようになっています。ここは細い六角レンチで外せるネジになっており、パッケージには試供品として六角レンチも同梱されます。上部のイヤホンコネクター、下部のUSB Type-Cコネクターはともにカバー付きですが、このカバーは海水の侵入を防ぐもので、コネクター自体は防水仕様になっています。背面のカバーも同様で、カバーの内側にさらに電池カバーが付いています(内部にバッテリーとカードスロットがある)。海水などが侵入し汚れがたまったときは、各コネクターカバー、背面カバーを開けた状態で真水に沈め、汚れを落とせるようになっています。
「Xperia XZ Premium SO-04J」の劇的に改善された発熱、良好なバッテリー持ち、そしてスムーズな動作
本機の前身となる4KスマホのXperia Z5 Premiumは、のビジネスにも対応したモデルです。野心的な製品だったものの、価格.comのユーザーレビューのスコアは4.05(2017年6月20日時点)と、さほど高くはありません。そのレビューの内容をよく見ると、発熱の激しさとバッテリー持ちの悪さが、必ずと言っていいほどネガティブ評価の理由にあげられているのです。Xperia XZ Premiumでは、この点がどれだけ進歩したのか気になるところです。本機のCPUはオクタコアの「Snapdragon 835 MSM8998(2.45GHz×4+1.9GHz×4)」で、Xperia Z5 Premiumが採用していた「Snapdragon 810 MSM8994(2GHz×4+1.5GHz×4)」と比べると、かなり省電力になっているのですが、はたして発熱も抑えられているのでしょうか。Xperia XZ Premiumの最高温度は41.7℃で、カメラのARエフェクトを30分ほど使ったときのものです。また、メインカメラの超高速動画撮影を断続的に30分ほど行ったときも、40℃を超えるCPU温度を記録しました。しかし、こうした負荷の大きい処理を行わなければ、おおむね35℃以下で推移しました。表面に現れる熱も抑えられていますし、ボディの一部が極端に熱くなることもありません。いっぽう、以前価格.comマガジンで計測したXperia Z5 Premiumの発熱データでは、最高温度が44.7℃と飛びぬけて高いうえに、使用中の温度域が全体的に高いのです。こうしたデータからも、Xperia XZ Premiumは、発熱がXperia Z5 Premiumと比べて大幅に改善されていることがわかります。
スマホの初期化となった時でも、、、
スマホを初期しなくてはいけない状況になる場合もないとは言えません。
そんな時のために日頃からのバックアップがとっても大切になってきます。
バックアップもついつい面倒でやっていないなんて方だっているものだと思います。
しかし、もしもの時のためにもしっかりとバックアップを取っておいてくださいね。
特にAndroidのスマホを持っている方の場合ウィルスに感染してしまう場合があります。
そんな時のためにもきちんとバックアップを取っておかなくてはいけないのです。
そうすればもしもスマホを初期化しなくてはいけないなんて状況になっても対応ができるようになります。
Androidの方はきちんと日頃からバックアップをしておきましょう。
また、iPhoneの場合はウィルスの心配はないのですが、故障などを急にしてしまう場合だってあります。
そんな時はやっぱりバックアップが大切になってきますね。
スマホを持っていればどんなトラブルに合うか分からないものです。
なのでそういう時の事を考えてきちんとマメにバックアップを取ることをおすすめしますね!
データをきちんと守ってあげるためにも大切だと思います。
妥当なところ?
docomo withというドコモの新プラン。対象となるスマホを購入するとずっと毎月1,500円の割引きが受けられるという面白いサービスです。今日車に乗っていてラジオをつけたら、ちょうどこのコマーシャルもやっていましたよ。それだけDoCoMoも力を入れているのでしょうね。
で、私もちょっと疑問に思っていたんですが、これでスッキリしました。と言うのも、毎月1,500円の割引きはありがたいのですが、その一方で月々サポートは適用外となるんですよね。だいたいどの機種も毎月2,000円ほどのサポートがありました。なので、これが適用されずに1,500円の割引きだとかえって損をした気分になるんですよね^^スマホ業界に詳しい人達もこれは話していましたね。
で、本当の意味?でお得になるのは2年半後から。毎月2,000円のサポートを受けるか1,500円の割引きをずっと受けるか。計算すると2年半以上1,500円の割引きを受ければ2,000円分の2年間のサポートよりも上になるそうです。DoCoMoとしてもこれが妥当なところなのでしょうね^^
「Galaxy S8」の虹彩認証、「写真でだませた」と独ハッキンググループ
ドイツのハッキンググループ「Chaos Computer Club」(CCC)は5月22日(現地時間)、韓国Samsung Electronicsの最新フラッグシップ端末「Galaxy S8」に搭載された虹彩認証を、印刷した写真でだませたと発表しました。デジタルカメラで撮影した顔の写真から目の部分を拡大し、Samsungの高解像度プリンタで印刷したものに、カーブをつけるために普通のコンタクトレンズを載せ、あらかじめその目の持ち主の虹彩を登録してあるGalaxy S8のカメラに向けたところ、ロックが解除された様子を動画で公開しました。Galaxy S8については4月、顔認証によるホーム画面起動が顔写真でも可能であると報じられています。顔認証では決済アプリの認証はできないが、虹彩認証は「Samsung Pay」でも使われていて、CCCは「認証には生体データよりも伝統的なPINコードを使う方が安全だ」としています。韓国Samsung Electronicsが3月29日に発表した「Galaxy S8」「Galaxy S8+」の特徴の1つは生体認証機能だが、フロントカメラを使う顔認証は本人の写真を使ってもホーム画面のロック解除ができてしまうことが動画で紹介されました。ロック画面に向けて顔の写真を表示したモバイル端末を近づけると、しばらくしてロックが解除されます。
テレビで視聴可能に 「アメイジング・スパイダーマン」など8作品
動画配信サービス「dTV」を運営するエイベックス通信放送は5月24日、4K/HDRによる動画配信を6月中旬に開始すると発表しました。「アメイジング・スパイダーマン」「バイオハザードIV アフターライフ」などの映画作品やミュージックビデオなど8作品でスタート。スマートフォンやテレビで視聴できます。dTVでは2016年に4Kディスプレイ搭載のスマートフォン登場に合わせて4K動画配信を開始し、オリジナルドラマをはじめ、ライブ映像などを提供しています。さらに今回はNTTドコモが5月24日に発表した4K/HDR対応スマートフォン「Xperia XZ Premium SO-04J」などで視聴できるHDRコンテンツを追加しています。「より人の視覚に近い色彩鮮やかでリアリティのある映像を楽しめる」(同社)。4K/HDR対応の映画タイトルはいずれもソニー・ピクチャーズ作品で、上記2タイトルのほか「アフターアース」「エリジウム」「2012」を配信予定です。またミュージックビデオでは、Nissyの「SUGAR」、 Beverly「Tell Me Baby」、 原駅ステージA「キャノンボール」の3作品を用意し、いずれもdTVアプリのダウンロード機能には対応しません。一方、dTV対応の4KテレビやSTBでも「夏頃から順次対応を予定している」。さらにHDR規格についても当初はHDR 10のみですが、「Dolby Vision対応も検討中」と話しています。
dTVが4K/HDR配信を開始、スマホや
国内最大級のゲーム攻略サイト
このようなサイトってあるんですね~。と言うか、まだまだ知らないスマートフォンのゲームのサービスっていっぱいあるんですよね。もうね、考えもつかないようなことを紹介していたり、無料で教えてくれたり^^
私一人だったらそんなサイトの存在を知る由も無いのですが、たまたまゲーム好きの男性が知りあいにいると、教えてくれるんです。すると、絶句ですね^^こんなこと教えてたら、ゲームの会社はどんな気分なんだろうって。。でもきっとそれらの存在が出てくることは全て折り込み済みなんでしょうね。何も知識の無い私のような者が驚き、勝手に心配してあげてるような感じ^^
今回ネットニュースに取り上げられていたのは、スマホのゲームを攻略するサイト運営をしている会社が、マザーズに上場したというものでした。GameWithというサイトで、ゲーム好きの方たちの間では知らない人はいないのでしょうね。「同サイトは現在月間8億9000万ページビュー、月間ユーザー数4176万人に成長。「国内最大級」をうたう。」とありました。広告収入によって3億円近い最終利益を出している会社だそうです。